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今までにない前置詞講義

今までにない前置詞講義

商品番号 978-4-87217-588-2

1,836円(税込)

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本書はなぜ「今までにない」前置詞の本なのか 前置詞の考え方 PART1・・・前置詞は点から空間へ 第1章 atは「動の一点」と「静の一点」 [1]「静止している一点」を表すat [2]「動いている一点」を表すat [3]一点とは、ひとつだけのことか [4]因果関係とat 第2章 byは「最小幅・最小単位を区切って進む」 [1]byは「進む」前置詞 [2]onとの違い [3]「100%の力で」を表すbyのマインド [4]「〜に至るまでに」を表すby [5]逆方向の「区切り」から「差」へ 第3章 besideは「横にやる」 [1]「並べて比べる」beside [2]besideの「そばに」とは 第4章 alongは「長いものに沿って」 [1]alongは長く続いていくことを示唆する [2]getとgo 第5章 forは「取って代わって何かをすれば」 [1]forは「二点間の移動」が基本 [2]「原因・理由」を表すforの本当の意味 第6章 overは「全体を覆う」 [1]overは「全体」「円状に」のイメージ [2]「範囲を越える」動きを表すover 第7章 onは「休まずに連続して」 [1]onの本質は「動き」 [2]「現れて」「正面を向けば〜が存在する」を表すon [3]「動いて」「機能して」を表すon [4]連続を表す「自動詞+on(副詞)」 [5]「効果を及ぼす、影響を与える」on [6]「傾いて」を表すon [7]onには必ず「先行する行為」がある [8]「接触して上に」「加わる」を表すon 第8章 toは「目的方向に合わせる」 [1]toは「合わせる」「比べる」 [2]toとuntilの違い [3]「着点」を示すtoの注意点 第9章 inは「すでに加わっている」 [1]inの「静」と「動」 [2]inは「すでに加わっている」 [3]inを用いる構文 第10章 intoは「円、範囲の中に動いて」 [1]inと混同しやすいinto [2]「S+V+into+名詞」が表す世界 [3]「中に進む」intoとさまざまな動詞との結びつき [4]「分ける、分かれる」から「変化」を表すinto [5]intoは「変化」、forは「交換」 第11章 throughは「ある範囲の中を連続して進む」 第12章 withは「同時に動いて加わる」 [1]「同時に動いて加わって」を表すwith [2]「S+be動詞+過去分詞+with+名詞」のマインド [3]「S+V+O(人)+with+名詞」のマインド [4]文頭に来るwithのマインド [5]「〜しながら同時に」を表すwith [6]目を開けたときの世界はすべてwith [7]「with+名詞+過去分詞」で表される本当の意味 第13章 ofは「本質的な結びつきとその分離」 [1]「くっついて離れない」のがof [2]「くっついていたものが離れる」of [3]「〜から」を表すfromやout ofとの違い 第14章 againstは「主語からの被害を受けて」/underは「他からの影響を受けて」 [1]againstは「被害」を表す [2]underは「主語以外の力」が加えられる PART2・・・副詞は大まかな地理教示 第15章 upは「現れる」「空間・距離、時間の隔たりを埋める」 [1]「上に向かう」up [2]「生じる」up [3]「連続」「すっかり」「くまなく」「補う」のup [4]up to は「目的とするところに至る」 [5]up withは「足りない空間・距離を同時に埋める」 第16章 downは「その場で」「意気消沈」 [1]「今いるところ」を表すdown [2]「意気消沈」「疲労困憊」「悪化の方向」などを表すdown [3]down withは「ともに下に向かって」 [4]down toは「今いるところまで」 [5]down onは「嫌な方向に傾いて」 第17章 副詞のinは「すでに行為・動作を行った軌跡」 [1]副詞のinは「軌跡」を表す [2]前置詞の意味を強めるin 第18章 outは「全体の外」 第19章 offは「その場で動作を開始する」 [1]offは動的に「その場で動作を開始する」 [2]「離れる」off 第20章 awayは「離れたところを意識して離れる」 [1]awayは「どんどん遠のいていく」 [2]away withは「同時に加わったまま離れる」 索引