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イメージでつかむ!英文法のしくみ「鬼塚の英語マニュアル」 改訂増補版

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商品番号 978-4-87217-601-4

1,620円(税込)

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本書の構成 序章 英語の基本はSV関係 1 英語の「S」と日本語の「主語」との関係 2 「は」「が」と「Sの部分の終わり」 3 丸暗記すべき事項 第1章 名詞――単語はイメージで 1 前置詞+名詞 2 冠詞+名詞 3 代名詞(名詞の代わりをする語) 4 所有格+名詞 5 修飾部分+名詞+修飾部分 6 形容詞・福祉に関する注意事項 第2章 英語の時制――「遠い・近い」が理解の近道 1 動詞の現在形と過去形 2 完了形have [had]+P.P. 3 進行形(「まだ終わっていないこと」の表現) 4 未来 5 助動詞 第3章 "V+N"(動詞+名詞)――動詞の後に名詞あり! 1 受動態 2 S+"V+N+to+V"とS+"V+N+N" 3 使役動詞 4 知覚動詞 5 S+be+形容詞/P.P.+to原型動詞 第4章 文頭のパターン(I)――文頭は英文の入り口 1 文頭のit 2 That/Whether 3 倒置・疑問文 4 There~ /Here~ 5 what 6 how 7 The+比較級+S V, the+比較級+ S V. 第5章 文頭のパターン(II)――カンマで文は結べない 1 接続詞(1) 2 接続詞(2) 3 分詞構文(「〜て…」という日本語からのアプローチ) 4 付帯状況 5 to不定詞 第6章 関係詞――名詞を入れるただの空箱 関係代名詞の接続パターン 1 序論:関係代名詞の存在意義 2 N who V("名詞+who+動詞"のパターン) 3 N whome S V ("名詞+whom+主語+動詞"のパターン) 4 N which V と N which S V 5 N+in[of/at/withなど]+ which S V 6 N in which S V → N where / when S V 7 where 8 N, N of which 9 N whose N 10 S V, which V (思考の流れを切らないための表現法) 11 N as S V 12 N + which + to原形動詞 13 N that V 14 N that S V の識別法(関係代名詞と同格のthatとの識別) 15 N 〜 which [who/that]…(先行詞と関係代名詞の分離) 16 {S(who~)}V (Sの中の関係代名詞) 17 N S V (関係代名詞の「省略」) 18 [16+17]→ S (s v) V 19 S, s v, Vの型(文中でさらに文がカンマで挟まれている場合) 20 that/those + N + which (先行詞の前のthat/those) 第7章 比較――流れの中の対称関係 1 比較表現の意味と文構造 2 as~ /than~ が省略される場合 3 suchとso 4 no more~ than... 5 no more/ less than 1 m 6 A as well as B 7 S + might as well~ 8 補足:具体例の表現方法("say"という語について) 索引